ファイル 281〜290

( ファイル 01〜10 ) ( ファイル 11〜20 ) ( ファイル 21〜30 ) ( ファイル 31〜40 ) ( ファイル 41〜50  )
( ファイル 51〜60 ) ( ファイル 61〜70 ) ( ファイル 71〜80 ) ( ファイル 81〜90 ) ( ファイル 91〜100 )
( ファイル101〜110 ) ( ファイル111〜120  ) ( ファイル121〜130  ) ( ファイル131〜140  ) ( ファイル141〜150  )
( ファイル151〜160  ) ( ファイル161〜170  ) ( ファイル171〜180  ) ( ファイル181〜190 ) ( ファイル191〜200 )
( ファイル201〜210 ) ( ファイル211〜220 ) ( ファイル221〜230 ) ( ファイル231〜240 ) ( ファイル241〜250 )
( ファイル251〜260 ) ( ファイル261〜270 ) ( ファイル271〜280 ) ( ファイル281〜290 )( ファイル291〜300 )
( ファイル301〜310 ) ( ファイル311〜320 ) ( ファイル321〜330 ) ( ファイル331〜340 )




4歳     ウェルシュ・コーギー・ペンブローク








2歳    猫     ノン・ペディグリー

歯石はまだわずかですが、すでに歯肉の炎症を起こしておりました。また内頬も歯石の影響で赤味炎症。
ツルツルした歯の表面では起こり得ない症状です。 歯石の表面はざらざらとしているためです。

大変従順に処置を受けてくれました (^^) 炎症は治まるでしょう 
猫ちゃんの歯牙をお手入れすることは、双方ともに大変に危険です。日常の歯磨きの履行が肝要です。
生の魚・虫・小動物を食している野生の動物に歯石はありえません 





1歳    猫     ノン・ペディグリー

歯石はまだわずかですが、すでに歯肉の炎症気味です。またやはり内頬も歯石の影響でこすれ赤味炎症。
ツルツルした歯の表面では起こり得ない症状です。 歯石の表面はざらざらとしているためです。

大変従順に処置を受けてくれました (^^) 炎症は治まるでしょう 
猫ちゃんの歯牙をお手入れすることは、双方ともに大変に危険です。日常の歯磨きの履行が肝要です。
生の魚・虫・小動物を主食にしている野生の動物に歯石はありえません 





1歳    猫     ノン・ペディグリー


歯石はまだわずかですが、長くジッとしていてくれないのが猫ちゃんです。(・・・・そこがまた魅力ですよね(^^ゞ)
重度の歯石の堆積になってしまう前に処置することと、普段から口の周りを重点的にスキンシップをはかることが大切です。

大変従順に処置を受けてくれました (^^) 
猫ちゃんの歯牙をお手入れすることは、双方ともに大変に危険です。日常の歯磨きの履行が肝要です。
生の魚・虫・小動物を主食にしている野生の動物に歯石は付きようがありません 少し前のイヌイット達に「虫歯」が無かったのと同じです。
彼らの主食は、生の鯨やアザラシだったからです。 文明が行き来してからは、歯医者さんが必要になったそうです。 

ワンちゃん同様、加工されたドライフードを主食としている現在の飼い猫に歯のお手入れは、必要不可欠です。 
そっとめくって見せてもらいましょう(^_-)・・・・・・あくまでも、そっとです。 ご機嫌を伺いながら・・・・・(^^ゞ 
「黒猫のタンゴ♪」は、素晴らしい歌です。 (^.^)





8歳    コンチネンタル・トイ・スパニエル・パピヨン








11歳     コンチネンタル・トイ・スパニエル・パピヨン

かなりの本数を欠歯しており、またグラついている歯もおおくありましたが、一番大切な後臼歯はしっかりしていました。
歯石が歯肉を押し上げ、歯根部の見えている歯は却って早めに抜けてしまったほうがワンちゃんのためです。
決して元に戻りませんし、歯茎および悪い場合には顎骨にまで影響し溶かし鼻腔にまで貫通してしまうケースもあります。
抜けて穴を歯肉が埋めてくれたほうがより良いです。残念ではありますが・・・・(;_;)
歯根のしっかりしている歯を大切にしていくことが肝要と存じ上げます。






9歳    ゴールデン・レトリーバー

高年齢でしたが、とてもきれいな状態でした (^^)






 歳    ボルゾイ








2歳    ペキニーズ








8ヶ月    マルチーズ