ファイル 151〜160

( ファイル 01〜10 ) ( ファイル 11〜20 ) ( ファイル 21〜30 ) ( ファイル 31〜40 ) ( ファイル 41〜50 )
( ファイル 51〜60 ) ( ファイル 61〜70 ) ( ファイル 71〜80 ) ( ファイル 81〜90 ) ( ファイル 91〜100)
( ファイル101〜110) ( ファイル111〜120  ) ( ファイル121〜130  ) ( ファイル131〜140  ) ( ファイル141〜150  )
( ファイル151〜160  ) ( ファイル161〜170  ) ( ファイル171〜180 ) ( ファイル 181〜190 )



10才      ミニチュア・ダックスフント








8歳  ( ミックス )








5ヶ月    ウェルシュ・コーギー・ペンブローク








3歳      シープドッグ・ミックス








12歳    ビーグル

後臼歯最後方の歯は、歯根からぐらつき、痛みも強く除去は叶いませんでした。左上顎の炎症は、おそらく
この歯の影響と思われます。他の歯は、まだしっかりしています。 






6歳      コンチネンタル・トイ・スパニエル・パピヨン








7歳    ポメラニアン








2歳    ボーダー・コリー








2歳    オーストラリアン・キャトル・ドッグ

コントラスト値をあえて変えなければ、画像では、わからないほどの薄く膜が覆う程度の歯石です。
とてもきれいな良い状態でした。 口臭もほとんどありませんでした。
普段から口の中を開き見ていらっしゃるとのことが、最大の効果だと思われます。
無酸素状態の場所に歯石はどんどん育ってゆくからです。

初期の段階にて、処置をされておきますと以降、負担軽く済み、一生を通して、健康な歯・歯茎を
保つことができます。





6歳      パグ